ポスター発表
(1/31 15:00~16:30)
座⻑:與那覇忠博(中頭病院 感染症内科・総合内科) 武村克哉(琉球⼤学病院 救急部)
| 演題 番号 |
氏名 | 所属 | 演題名 |
|---|---|---|---|
| C-1 | ⻄村 美祈 | 熊本⼤学 医学部 医学科 | 終末期における早期アドバンス・ケア・プランニング(ACP)の重要性 ―認知症を伴う⼼不全患者と、希望を共有できた末期癌患者の⽐較を通じた考察— |
| C-2 | ⽐嘉 烈 | 琉球⼤学 医学部 医学科 | 琉球⼤学地域枠学⽣による新たな取り組み プライマリケア演習からの学び |
| C-3 | 児玉 こころ | ⿅児島⼤学 医学部 医学科 | ⿅児島と⻑崎の総合診療サークル共同企画 第2弾 〜与論島から学ぶ離島医療の実際〜 |
| C-4 | 中村 孝典 | くまもと県北病院 | 救急外来における緊急多職種倫理カンファレンスの活動報告 |
| C-5 | 福司⼭ 真妃 | 医療法⼈ ⾕⽥会 ⾕⽥病院 | 地域中⼩病院における初期研修医1週間地域医療研修の再構築 ―指導体制の確⽴と患者基軸の学習デザイン— |
| D-1 | 古澤 由華 | 沖縄県⽴北部病院附属伊是名診療所 | 離島医療における減量の重要性と持続性GIP/GLP-1受容体作動薬の有効性 |
| D-2 | ⾦城 紀与史 | 琉球⼤学 医学部 | ポストコロナ時代の地域医療を担う医療⼈材育成〜琉球⼤学医学部の取り組み〜 |
| D-3 | 與那覇 忠博 | 社会医療法⼈敬愛会 中頭病院 総合内 | 地域枠医学⽣を対象とした離島医療教育プログラムの開発と実践: 「島医者とは」講義におけるグループワークとビジュアルコンテンツの活用 |
| D-4 | 坂本 遊 | 都農町国⺠健康保険病院 | 多職種の顔の⾒える関係作り及び、将来の医療従事者育成を⾏う 「つのまるケアミーティング」の取り組みについて |
口演発表1
(1/31 14:00~14:50)
座⻑:⼭城 清⼆(⻄崎病院)
| 演題 番号 |
氏名 | 所属 | 演題名 |
|---|---|---|---|
| A-1 | 佐藤 直 | 札幌医科⼤学 医療⼈育成センター | POCUS×フィジカルアセスメント教育の開発とプライマリ・ケアへの応用 |
| A-2 | 松水 和徳 | 済⽣会福岡総合病院 総合診療部 | 在宅診療クリニックで⾏うオンライン診療 (D to P withN)についての満⾜度アンケート調査 |
| A-3 | 松本 健吾 | 松本 健吾 | 5階病棟看護師の超過勤務削減を目指して |
| A-4 | 中桶 了太 | 国⺠健康保険 平⼾市⺠病院 | 平⼾市⺠病院におけるへき地救急医療の疾患構造の変化 ―2012–2024年、12,552件の時間外・休⽇救急受診データの検討 — |
| A-5 | 久⽥ 友治 | 那覇市医師会 ⾃宅会員 | 都道府県別の新型コロナウイルス感染症の累積罹患率・死亡率との関連要因 |
口演発表2
(2/1 11:40~12:40)
座⻑:名嘉村 敬 (名嘉村クリニック)
| 演題 番号 |
氏名 | 所属 | 演題名 |
|---|---|---|---|
| B-1 | 坂口 ⼤介 | 都農町国⺠健康保険病院 総合診療科 | 抗てんかん薬による薬疹を想起した確証バイアスが診断遅延を招いた⾼齢者疥癬の1例 |
| B-2 | 宮城 妃奈乃 | 沖縄県立南部医療センター・こども医療センター附属渡名喜診療所 | 沖縄県の⼩規模離島での右⾜胼胝性潰瘍に対して沖縄本島の⽪膚科医と連携した⼀例 |
| B-3 | 中川 拓海 | くまもと県北病院 | 低体温症を契機に薬剤を再評価し、精神科医と治療⽅針を協議した⼀例 |
| B-4 | 佐々木 知佳 | 唐津市⺠病院きたはた | 重症ギラン・バレー症候群に対して⾎漿交換およびグロブリン投与併用を⾏い ⽐較的早期に⼈⼯呼吸器離脱をなした⼀例 |
| B-5 | 眞⽥ 雄市 | 福岡記念病院 消化器外科 | 診断後1年間他院での経過観察を経て⼿術を施⾏した膵IPMN破裂による難治性膵炎-医療⾯接を中⼼に- |
| B-6 | 國⾏ 浩平 | くまもと県北病院 | ⼊院環境が治療の阻害因⼦となった拒⾷合併認知症患者に対し、在宅医療導⼊が奏功した⼀例 |